開発者が教えるやさしいデジタル一眼レフカメラ入門講座|トップページ
デジタル一眼レフカメラが好きなあなたへ
初心者でもど素人でも諦めないでください
突然ですが、以下のように悩んでいませんか?
- 前から欲しくて購入しようと思っているが、どの機種が自分に合うのか分からない
- 写真クラブや写真入門教室に通いたいが、自宅からの距離が遠すぎる
- 教室は受講料が高いので、他にいろいろ教えてくれる所を探している
- 本屋で入門書を買って読んでみたが、うまく撮影できるようにならなかった
- 最近デジタル一眼レフカメラを購入したので、おすすめの入門教材を教えて欲しい
- 手入れのしかたや撮影の基本を勉強するにはどうすればいいの?
- 趣味でデジタル一眼レフカメラをやっているが、コンテストに入賞するような作品を撮りたい
- 撮影歴は長いがプロの写真と比べると劣ってしまうのでもっと勉強したい
もしこのような悩みを抱えていたとしてもご安心ください。
当サイトでは、始めてデジタル一眼レフカメラを触る初心者の方でも、たった5分でプロ並みのクオリティの高いで綺麗な写真が撮影できるようになる入門講座を紹介しています。
目指したのは、赤ちゃんが自然に言語を覚えるように、デジタル一眼レフカメラに親しみながら実践して、プロに負けない撮影テクニックを身に付ける事です。
入門書を何冊も読んだり写真教室に何年も通わなくても、DVDとテキストを観て実践するだけで結果を出せるようになっています。
もしかして間違った方法で勉強をしていませんか?
私はこれまで、時間をかけているがなかなかうまく撮影できるようにならないという方をたくさんみてきました。
そのような方に共通することは、デジタル一眼レフカメラの仕組みを十分理解せず、何も考えないでシャッターを押しているという事です。
普段、あなたがデジタル一眼レフカメラに関する情報を手に入れるのは、主にカメラ関係の書籍、月刊雑誌などでしょう。
正直に話しますが、これらではだけでは撮影技術を向上させるのは難しいです。
確かに正しい事を書いているように見えますが、表面的な説明に終始していて根本的なところに触れていないからです。
写真教室に通って勉強するという方法もありますが、どうでしょうか?
確かに写真教室では、きれいに撮影するための知識を入門的な事から体系的に学ぶことができます。同じ趣味の仲間ができて、楽しいコミュニティーを繋げられるかも知れません。
しかし、カメラ教室は多大な『時間』と『お金』がかかります。
結局カメラをマスターするまでに、2年間の歳月と20万円近い投資が必要になるとよく言われていますね。
では、ここにそんなに時間もかからず、低価格でデジタル一眼レフカメラを学ぶ入門講座があったら見てみたいと思いませんか?
デジタル一眼レフカメラ入門講座でお金と時間をかけずに覚える
デジタル一眼レフ入門講座で簡単に撮影技術を上達させましょう
上手な写真を撮るには難しい理論は必要ありません。
たった3つの原則を理解するだけでよいのです。
デジタル一眼レフカメラはレンズが命
ものすごく単純化すると、レンズ付きの暗い箱です。たまたまレンズに入ってきた光を屈折させて、一カ所にまとめて光の像をつくります。
そして、できあがった光の像をフィルムまたは撮像素子で絵にします。どんなに安いものでも、どんなに高価なものでもこの原理は同じです。
いい写真を撮るには、いい光をカメラに入れてあげることが第一条件です。
写真を活かすも殺すも設定次第
実は、カメラに入れる光の量は多すぎても少なすぎてもダメなのです。
そこで、光の量を調整しなければいけないのですが、光の量をコントロールするのが設定です。
つまり、上手な写真をとるために次に重要なものは設定なのです。
センス=セオリー
最後に必要なポイントは撮り方です「あ、これいいな」と思ったら、すぐにシャッターを押す。これではいい写真が撮れるはずがありません。
プロカメラマンはどんな撮影状況でも結果を出すことを求められています。
例えば、結婚式カメラマンは次々と進行する式の中で必ず結果を出します。これは結婚式カメラマンに生まれ持った特別な才能があるのではありません。彼らは結婚式写真のセオリーを知っているのです。
入門講座ではDVD形と冊子で分かりやすく説明します
まずは入門編で基礎知識、次に実践編と、様々なシチュエーションにおいてどの機材でどのように撮影すればよいかを徹底的に解説します。
あなたはDVDを観てその内容を実践するだけで、たった5分でその日から、プロ並みの上手な写真を撮る事ができるのです。
一般的な雑誌には、「こう撮るべき」といったテクニックについては充実していますが、「なぜそうするべきなのか」という理屈が説明不足です。
「なぜ?」が分かってから「どうするか」が理解できるのです。この「なぜ?」を徹底的に解説しているのは、この『デジタル一眼レフ入門講座』だけでしょう。